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銀牙伝説ウィード 51 (51) (ニチブンコミックス)
ついに北海道編の完結です。 ロシアから来た三人三様の大将を見て更なる成長を遂げたウィード。 彼はどんなときも他人を思いやるという心を忘れない真っ直ぐな男である。 私はコミックス派なのでゴラクの方は......
銀牙―流れ星銀 (9) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (8) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
マティーニ攻略法 (ディアプラスコミックス)
彼女と入ろうとしたバーの店先で、直幸はかつての先輩であり、恋人だった志伸と再会する。 人が変わったかのように何に対しても「どうでもいい」というスタンスを貫く志伸をなんとかしたいと思う直幸だが、「お......
YELLOW 完全版 下 (B's-LOVEY COMICS)
上巻下巻の完全版で初めてYellowを読んだのですが、まず、「横取り屋」という危険な依頼を請け負う2人の話の展開に引き込まれました。それから、主人公2人(方やゲイ方やヘトロ)という恋愛感、性癖の相違......
YELLOW 完全版 上 (B's-LOVEY COMICS)
ほかの方も書かれているように、お値段よりはるかにお買い得です。 カラーイラストも満載、表紙も凝っていて、おまけににすごい厚み! さらに、ストーリーも引き込まれます。初めて読みましたが、最後まで止まり......
予感 (アクアコミックス)
人気俳優・須永は、過去に心に傷を負い、本気で歌うことをやめてしまっていた。 たまたま須永の本気の歌を聴いてしまったカリスマボーカル・AKIRAは、 なんとしてでも彼に本気で歌わせたいと願う。 ラスト......
Steal Moon 2巻 (2) (ニチブンコミックス)
完結編ですが、あくまで青い羊の夢という作品の為…だった気がします。主人公2人に今一つ魅力を感じず、明らかに興味はラーティと界にいってしまいました。それは私が「青い羊〜」がスゴく好きだから・というのも......
青い羊の夢 (ニチブンコミックス)
恋人のマリアを殺された界は、真実を求め、サルト・マイナという二つのグループに支配され、「朝」の名を持つ町へやって来た。手掛かりとなる青い羊の指輪を持つラーティという男に近付く為に。しかし、殺されたハ......
花信風 (オークラコミックス)
嵐の末…風が吹き進む方向。(本文より) 花信風…花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。 凱風…南からやわらかに吹く風。おだやかな風。 青嵐…初夏の青葉を揺すって吹き渡るやや強い風......
HERO HEEL 3―英雄と悪漢 (3) (スーパービーボーイコミックス)
完結編です。―切なかったです。皆誰かを想っていながら、痛みを感じている。そんな中、片桐がある行動に。彼の愛の深さには、ただただ感動…。普通ならわざと主人公二人の仲を裂くお邪魔虫的になりがちな存在です......
Steal Moon 1巻 (1) (ニチブンコミックス)
お前に勝てば僕になってくれるのか? ストリートファイトでコヨーテに負けた望は、ヘルメスという男が作ったネット上の覗き部屋に売られてしまう。 だがそれはあくまで見せかけであり、本当に求められたのは......
iコミック
魔夜峰央さんが好きで、調べてみたらこの本に出会い,早速購入しました。すると、いろんな方の漫画や小説が沢山あり、しかもそれがすべてiモードに関する内容だったのが楽しかった。 篠有紀子さんから小沢真理......
家来生活
あしながおじさん風な設定で、お金持ちの御曹司3人と女子高生の共同生活wストーリーの先は読めちゃうんですが、少女マンガの王道(イケメン三人とか)をきっちり描かれていて楽しかったです。メイド服とか、家来......
HERO HEEL 2―英雄と悪漢 (2) (スーパービーボーイコミックス)
1巻で、頑張って想いをぶつけたあげく冷たく拒絶された南波。そんな南波に後輩の片桐が急接近。片桐の想いに向き合う決心をした南波に澤田は・・続きが気になる〜!絵も綺麗だし話も面白いし、買って損なしです...
幻想ファンタジー Vol. 2 幻影夜話
今市子先生大ファンなので購入しました。期待通りのストーリーの岸辺シリーズ作品で大満足でした。他の方の作品も「今時無い正統派のファンタジー少女漫画」で好感持てる1冊です。このシリーズ現段階でNo.4ま......
赤い天使 (ピチコミックス)
ヴァンパイア、謎の美少女、と来てまよわず購入(笑)立野先生独特の美少女が、とにかく目を惹きます。美少年なお兄さんもツボですが、なにより、その設定に驚かされます。ありがちかなーと思わなくもありませんけ......
YELLOW 3 (3)
今回は、タキの過去が明らかにされつつ、ゴウとの仲が…そうです。よくぞここまで散々じらしていた二人ですが、とうとうタキも自分の気持ちに気づきます。しかし、そのままラブラブエンドではないのが YELLO......
銀牙伝説ウィード 51 (51) (ニチブンコミックス)
ついに北海道編の完結です。 ロシアから来た三人三様の大将を見て更なる成長を遂げたウィード。 彼はどんなときも他人を思いやるという心を忘れない真っ直ぐな男である。 私はコミックス派なのでゴラクの方は......
銀牙―流れ星銀 (9) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (3) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (8) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (1) (集英社文庫―コミック版)
小学生の頃、ジャンプ誌上にて連載されていました。 そのころは犬がかわいい、かっこいいと思って読んでいたのですが、 この前全巻購入したら、熱い「男」たちに出会えた気がして、 一晩で最後まで読むこととな......
銀牙―流れ星銀 (7) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (5) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙聖犬伝説
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (2) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙―流れ星銀 (4) (集英社文庫―コミック版)
『銀牙』は1983年から週刊少年ジャンプで掲載された高橋よしひろ先生の犬が主人公の漫画です。犬が主人公なのですがハートウォーミングだけの漫画ではなく、激しい戦いあり、友情ものがたりありなどかなりシリ......
銀牙伝説ウィード (1)
あの「銀牙−流れ星 銀−」の続編がついに始まりました。 主人公は銀の息子ウィード。銀と同じく、統率力、正義感、戦闘力共々 ずば抜けた才能をもっており、次期総大将として成長してゆきます。 お馴染みのジ......
キャプテン翼GOLDEN-23 11 (11) (ヤングジャンプコミックス)
作者はこれを書いていて楽しいのか? ヤングジャンプという「青年誌」で連載されているにも関わらず、内容は完全に低年齢向けだ。 そもそもこの巻の様な試合の場面なんて「人間離れした技」ぐらいしか見所が......
キャプテン翼 (11) (集英社文庫―コミック版)
気絶するほどの怪我を負いながら、必殺のドライブ・シュートを連発する翼。その姿に奮起する南葛イレブン。次藤のいる比良戸中はこれまでにない強力な相手でした。そして、打倒翼に執念を燃やす日向小次郎の東邦学......
キャプテン翼 (12) (集英社文庫―コミック版)
全国大会での南葛中をめぐるライバルたちの物語が描かれています。中学校3年生。同じメンバーで戦う最後の戦い。いろんな思いが募ります。ふらの中学の松山キャプテン。東邦学園の日向小次郎キャプテン。そして南......
キャプテン翼GOLDEN-23 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
雑誌での連載が一旦終わりました。アジア予選通過して終了という中途半端なエンディング。前シリーズもそうでしたが、結局何が描きたかったのか?いい加減キャプテン翼にしがみつくのはやめればいいのに。この巻の......
キャプテン翼 (13) (集英社文庫―コミック版)
翼と小次郎。この作品における最大のライバルが全国大会決勝戦で激突。さすがにこの対決には紙面が割かれ、13巻と14巻の2冊分で描かれている。翼は全国のサッカー少年の頂点に立っており、決勝までその座から......
キャプテン翼 (14) (集英社文庫―コミック版)
日向小次郎と、北詰誠監督の男の絆。一人の男が、信念を貫き通したときの、儚い結末。私が(涙)したシーンは、決勝戦後の東邦学園ミーティングのところ。いい話です。東邦対南葛、決勝戦はクライマックスへ。全員......
キャプテン翼 (9) (集英社文庫―コミック版)
翼のライバル、日向対小杉の東京都予選決勝の模様が前半に描かれています。そして全国大会に進んだ翼と南葛中イレブンにまたもや強敵が登場。大阪代表の東一中。これまでにない厳しいマークを受ける翼。しかし、全......
キャプテン翼 (1) (集英社文庫―コミック版)
ボールがあれば蹴りたくなる。 そう思わせるようにさせてくれたのが翼くんでした。 現在の日本のサッカー人気に、このキャプテン翼が大きく影響しているのは確かです。 何人ものJリーガーがこの漫画を読み、......
キャプテン翼 (20) (集英社文庫―コミック版)
遂に決勝に進んだ全日本ジュニア・ユース。相手は、西ドイツ。全日本は、キーパーに若林君が登場。一方、西ドイツのゴールは、ミューラー選手が守ります。ミューラー選手は、翼の必殺ドライブ・シュートもワンハン......
キャプテン翼 (4) (集英社文庫―コミック版)
少年ジャンプには1982年に連載されていたもの。予選リーグを勝ち抜いた翼率いる南葛SCが決勝リーグを戦います。常に前向きな姿勢でチームを引っ張り続ける翼少年。最大のライバルとなる日向小次郎は、強烈な......
キャプテン翼 (16) (集英社文庫―コミック版)
海外遠征を果たした日本ジュニアユース。国内では味わったことのないハイレベルなプレーに自信を喪失し始める。そしてチームもバラバラに。そこに翼が姿を現し、元気を取り戻してゆく日本ジュニア。さらに、黄金コ......
キャプテン翼GOLDEN-23 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)
1、プレーの動きがまったくない。ドリブルとか中学生が描いたのかってくらいコマ送り2、1のクセにワンプレーで一話が終わる、テンポが遅い。3、相変わらず画がお世辞にも上手いと言えない。もう誰が誰だかわか......
キャプテン翼 (19) (集英社文庫―コミック版)
地元フランスと戦う全日本ジュニアユースの戦いが納められています。早々とレッドカードによって一名欠けた全日本。10人で戦います。日本チームは不利を押して全員が縦横無尽に走り回り、フランスチームと互角の......
キャプテン翼 (18) (集英社文庫―コミック版)
夢に向かって突き進む翼少年率いる全日本ジュニアユースの世界大会での奇跡の活躍が続きます。この巻には、アルゼンチン戦の後半、フランス戦の前半が納められています。アルゼンチンにはマラドーナを思わせる天才......
キャプテン翼 (17) (集英社文庫―コミック版)
国際ジュニアユース大会での翼を中心とする全日本ジュニアの活躍が続きます。この巻には、イタリア戦の後半とアルゼンチン戦の前半が納められています。まだ、日本にはJリーグのない頃、ワールドカップはあまりに......
キャプテン翼 (21) (集英社文庫―コミック版)
世界ジュニア・ユースの決勝戦、日本サッカー少年たちの夢は叶います。ボールはともだち、サッカーを心から愛する全日本ジュニア・ユースの選手たちが、日本サッカー界の夢を描き出しました。戦いを終えた翼は、憧......
キャプテン翼 (3) (集英社文庫―コミック版)
1981年から1982年にかけて少年ジャンプに連載されたもの。全日本少年サッカー大会に出場した翼たち南葛SCの予選リーグでの戦いぶりが収められています。ウルトラC技と個性的なライバルが出てきますが、......
キャプテン翼 (2) (集英社文庫―コミック版)
地元の選抜チームが結成され全国大会に臨むことになり、そこでタイトルのキャプテンに任命されるまでが収められている。翼少年がまだ小学生。次々と強敵が姿を現し始める。次へ次へと興味が尽きない展開。人気が出......
キャプテン翼 (5) (集英社文庫―コミック版)
1982年少年ジャンプ連載分が収められています。全日本少年サッカー大会準決勝が大部分を占めいます。準決勝の相手は天才三杉くん率いる武蔵。三杉くんはある思いを抱いてこの試合に臨んでいます。翼が初めて動......
キャプテン翼GOLDEN-23 11 (11) (ヤングジャンプコミックス)
作者はこれを書いていて楽しいのか? ヤングジャンプという「青年誌」で連載されているにも関わらず、内容は完全に低年齢向けだ。 そもそもこの巻の様な試合の場面なんて「人間離れした技」ぐらいしか見所が......
キャプテン翼GOLDEN-23 10 (10) (ヤングジャンプコミックス)
雑誌での連載が一旦終わりました。アジア予選通過して終了という中途半端なエンディング。前シリーズもそうでしたが、結局何が描きたかったのか?いい加減キャプテン翼にしがみつくのはやめればいいのに。この巻の......
キャプテン翼 (9) (集英社文庫―コミック版)
翼のライバル、日向対小杉の東京都予選決勝の模様が前半に描かれています。そして全国大会に進んだ翼と南葛中イレブンにまたもや強敵が登場。大阪代表の東一中。これまでにない厳しいマークを受ける翼。しかし、全......
キャプテン翼 (10) (集英社文庫―コミック版)
花輪中学立花兄弟が登場します。小学生のときもアクロバチックな技を繰り広げましたが、中学生になりさらに物凄い必殺技を身につけていました。翼率いる南葛中はチームワークで対峙します。翼は、これまで味わった......
キャプテン翼 (2) (集英社文庫―コミック版)
地元の選抜チームが結成され全国大会に臨むことになり、そこでタイトルのキャプテンに任命されるまでが収められている。翼少年がまだ小学生。次々と強敵が姿を現し始める。次へ次へと興味が尽きない展開。人気が出......
キャプテン翼 (1)
ボールがあれば蹴りたくなる。 そう思わせるようにさせてくれたのが翼くんでした。 現在の日本のサッカー人気に、このキャプテン翼が大きく影響しているのは確かです。 何人ものJリーガーがこの漫画を読み、......
キャプテン翼 (3) (集英社文庫―コミック版)
1981年から1982年にかけて少年ジャンプに連載されたもの。全日本少年サッカー大会に出場した翼たち南葛SCの予選リーグでの戦いぶりが収められています。ウルトラC技と個性的なライバルが出てきますが、......
キャプテン翼 (8) (集英社文庫―コミック版)
小学校時代に南葛SCで全国大会を制した翼くんが、南葛中に進学し、3年生となった日に物語は進んでいます。翼くんは、中学に入りMFとなっています。そして全国大会2連覇。その翼くんに強敵が登場します。翼く......
キャプテン翼 (7) (集英社文庫―コミック版)
全国少年サッカー全国大会決勝戦が続いています。延長戦、再延長戦と進み、それでも駄目なら両チーム優勝ということになっていましたが、南葛、明和両チームは、勝利を目指して最後の力を振り絞ります。体力の限界......
キャプテン翼 (4) (集英社文庫―コミック版)
少年ジャンプには1982年に連載されていたもの。予選リーグを勝ち抜いた翼率いる南葛SCが決勝リーグを戦います。常に前向きな姿勢でチームを引っ張り続ける翼少年。最大のライバルとなる日向小次郎は、強烈な......
キャプテン翼 (5) (集英社文庫―コミック版)
1982年少年ジャンプ連載分が収められています。全日本少年サッカー大会準決勝が大部分を占めています。準決勝の相手は天才三杉くん率いる武蔵。三杉くんはある思いを抱いてこの試合に臨んでいます。翼が初めて......
キャプテン翼 (6) (集英社文庫―コミック版)
全国少年サッカー大会決勝戦。南葛VS明和。南葛には、翼、岬、若林が今大会、始めて顔を揃えました。対する明和には、日向。そして若島津。日向を支える沢田とこちらも凄い顔ぶれ。そしてこの決勝戦は、壮絶な試......
キャプテン翼―GOLDEN-23 (09) (ヤングジャンプ・コミックス)
前シリーズ(ROAD TO 2002)から露骨に現実の実在選手やチームを、「知っている人が見たらニヤリとする」ではなく「恥ずかしくなる」レベルで登場させてきた作者だが、今シリーズもそれは全く変わらな......
キャプテン翼 (11) (集英社文庫―コミック版)
気絶するほどの怪我を負いながら、必殺のドライブ・シュートを連発する翼。その姿に奮起する南葛イレブン。次藤のいる比良戸中はこれまでにない強力な相手でした。そして、打倒翼に執念を燃やす日向小次郎の東邦学......
キャプテン翼3109日全記録―3109日に及ぶ戦いの記録……今、キックオフ
キャプテン翼の全試合のデータと 主な選手のデータが掲載されているまた 乙武くんと 高橋陽一氏の 対談が実現し収録されている不満な点森崎がデータ掲載されていないこととあるマニアの方によれば 日付や そ......
キャプテン翼 (12) (集英社文庫―コミック版)
全国大会での南葛中をめぐるライバルたちの物語が描かれています。中学校3年生。同じメンバーで戦う最後の戦い。いろんな思いが募ります。ふらの中学の松山キャプテン。東邦学園の日向小次郎キャプテン。そして南......
キャプテン翼 (19) (集英社文庫―コミック版)
地元フランスと戦う全日本ジュニアユースの戦いが納められています。早々とレッドカードによって一名欠けた全日本。10人で戦います。日本チームは不利を押して全員が縦横無尽に走り回り、フランスチームと互角の......
キャプテン翼 (15) (集英社文庫―コミック版)
全国大会を終えたサッカー少年たちは、日本ジュニアユースチームを結成し、フランス国際大会が次なる目標となっている。翼は、ケガのためジュニアユースの合宿に不参加。翼を欠いたジュニアユースはキャプテンを日......
キャプテン翼 (14) (集英社文庫―コミック版)
日向小次郎と、北詰誠監督の男の絆。一人の男が、信念を貫き通したときの、儚い結末。私が(涙)したシーンは、決勝戦後の東邦学園ミーティングのところ。いい話です。東邦対南葛、決勝戦はクライマックスへ。全員......
キャプテン翼 (17) (集英社文庫―コミック版)
国際ジュニアユース大会での翼を中心とする全日本ジュニアの活躍が続きます。この巻には、イタリア戦の後半とアルゼンチン戦の前半が納められています。まだ、日本にはJリーグのない頃、ワールドカップはあまりに......
ねじ式 (小学館文庫)
お座敷の開かれた障子の向こうに軍艦が 浮かんでるシーン、金太郎飴ポキッ、 目医者の看板。ねじ式だけが特殊マンガで、 つげのメインは矢張り、温泉ひとり旅行物ですね。 私小説マンガの巣窟・ガロが廃刊......
無能の人・日の戯れ (新潮文庫)
「無能の人」の中にこんな場面があります。家族で旅行した際に虚無僧と出会います。お風呂で「虚無僧って虚無の僧のこと」と尋ねる妻に、「一種の無用者、高度資本主義社会に機能しない無用の存在ってわけだ」と夫......
紅い花 (小学館文庫)
「お客さん、寄っていきなせえ」とおかっぱ頭に着物姿の少女が、釣り人の男に声をかける。男は、どこかこの辺にいい釣場はないかと彼女に聞く。 「私は知りません。われシンデンのマサジに会わなんだか」と少女は......
義男の青春・別離 (新潮文庫)
付き合っていたはずの女性が金持ちの男性と浮気し妊娠し主人公が自殺未遂する話や男がわけもなく車に火をつける話など、どれも暗い題材なはずなのに、なぜかほのぼのした気持ちになる。 よく考えてみると、この......
蟻地獄・枯野の宿 (新潮文庫)
初期の貸本時代の作品が中心に納められている。すでに独特の影のある画風でファンには楽しいと思う。彼の作品では異色のコミカルな「西瓜酒」「不思議な絵」は考えることなく楽しめる。73年の作品「リアリズムの......
リアリズムの宿つげ義春「旅」作品集 (アクション・コミックス)
発表順に所収されていて、’67年作品が「李さん一家」「紅い花」「西部田村事件」、’68年作品が「長八の宿」「二峡渓谷」「オンドル小屋」「ほんやら洞のべんさん」「もっきり屋の少女」、’70年以降が「蟹......
新版 つげ義春とぼく (新潮文庫)
この本の内容は、旅もの、夢日記、自分についてについて書かれているが、その内容は特に関連性があるわけではない。別個の作品をあつめて文庫化したものである。夢日記では、この文庫にあたって当時から10年後に......
ねじ式―つげ義春作品集
以前青林堂から箱入りの豪華装丁で出版された同名作品集の復刻版だ。初出誌サイズ、雑誌掲載時と同じくアカ版を使った2色刷りで、初出時の衝撃をそのまま再現した作品集が、文庫版の1色づかいでしか『ねじ式』を......
ねじ式・紅い花 (小学館叢書)
二つが合体して出版されるとは。つげ義春は現代でも読み継がれていると安心しました。彼と彼の作品については大学の学者が真面目に研究しています。それらの書物をもとに大学の卒論が書けるくらいです。けれども哲......
つげ義春全集 (6)
この想像力は何なんだ。子供の頃読まなくて良かった。だってトラウマになる事請け合いだもん。そん位すごい内容。...
ゲンセンカン主人―つげ義春作品集 (アクション・コミックス)
読後の感想が、人それぞれ分かれる本だと思います。短編集ですが、どの話もページをめくるのにドキドキしました。映画や小説に近い感覚で、友達にも読ませて、読後にみんなで「あれはどういう事だったと思う?」と......
つげ義春全集 (1)
貸本時代の漫画を収録している。時代状況を反映しているのか、つぎ義春のキャラクターゆえか、お金のない人の話が異様に多い。『おばけ煙突』という小品は、煙突掃除人の貧しいおやじが主人公であり、全く救いがな......
ヨシボーの犯罪 (小学館叢書―つげ義春作品集)
ごく初期の「ある一夜」('58)から'84の「ある無名作家」まで、かなり長期間にまたがる比較的マイナーなつげ作品を収録。「暗さ」という底流は共通しているものの、画風は時代毎に全く変化している。手塚......
必殺するめ固め―つげ義春漫画集
必殺するめ固めが面白い。あまりに理不尽な話で読んだ後ボーっとするのだが「ねじ式」よりも面白いと思う。...
つげ義春全集 (4)
この4巻目で、つげ義春のオリジナルな美学が開花します。その幕開けとなるのが、『沼』でしょう。この作品を、「漫画」と一言で片付けてしまっていいのか。非常に迷ってしまうところであります。『海辺の叙景』の......
つげ義春日記
読んでいるうちに気分が滅入ってくるのはなぜなんだ?奥さんの病気、引っ越し、親戚関係、そして、自分の病気……。 奥さんである藤原マキさんの『私の絵日記』も、あわせてお薦めです。...
ガッチャガチャ 8 (8) (花とゆめCOMICS)
一番好きなマンガだから終わりはやっぱり悲しい。。。 でも仕方ないですね。 終わり方で救われました。 なにはともあれ、 素子にときめいてしまったw ダメ男とばかりつきあっちゃう女の子・友里と めちゃ......
ガッチャガチャ 7 (7) (花とゆめCOMICS)
久々の7巻は神楽坂がメイン、ストーリーもぐっと骨太に。中学時代の「彼女」との邂逅は一編の映画のようでした。素子の過去が明らかに?みんなにも少しずつ変化が…ややこしい四角関係を解く鍵というより新しい展......
かな、かも。 3 (3) (花とゆめCOMICS)
いじめられっこだった由奈を助け 友達になってくれた亨と秀一。 けれど由奈のことが好きな二人は、 だんだん「友達」ではいられなくなり。。 幼馴染の従兄にだまされていたことを知った由奈。 けれど仲間の......
ガッチャガチャ 3 (3) (花とゆめCOMICS)
いろいろと出てきます。本当にラブコメ?というくらい暗い過去がでまくります。読むのに覚悟がいりますが感動できておもしろいです。一気に読むにはつらい人がいると思いますががんばって読んでください。と作者が......
ガッチャガチャ 6 (6) (花とゆめCOMICS)
やっときました6巻♪ すっごいおもしろかったですw 記憶の戻ったかなことゆうりがやりあう場面はほんとにすごかった!!今回は平尾kもかなりがんばってました♪ 早く次がみたいです☆ヒロイン友里はどんどん......
ガッチャガチャ 5 (5) (花とゆめCOMICS)
発売日をチェックして買うという本ではないのですが、本屋で見かけると続きが気になって買ってしまっています。11人の男に振られているという設定のヒロイン・友里ですが、そんなこと跳ね返してまたアタックして......
ガッチャガチャ 4 (4) (花とゆめCOMICS)
可愛い絵柄と紙一重なコメディ&シリアスな展開が特徴の橘先生。本作はそんな先生の最新ラブコメ(?)シリーズですが、個人的に大満足だったのがこの第4巻です。4巻ではやっとそれぞれの恋愛模様が本格的に動き......
もしかしてヴァンプ (白泉社文庫)
吸血鬼一族の血を引く少年、穂高君と一般ピープルの女の子、茉里ちゃんのある意味ドタバタラブコメディ。むっつり助平っぽいけれど独占欲の塊の彼は「茉里を傷つけるかも知れない」と言う恐怖を相手に「色々な意味......
ガッチャガチャ 1 (1) (花とゆめCOMICS)
絵も上手いし、シリアスな部分も、ギャグも面白い!!キャラ一人一人が魅力的で、読んだらきっとハマります☆σ∇σ)♪絵も上手いし、シリアスな部分も、ギャグも面白い!!キャラ一人一人が魅力的で、読んだらき......
ガッチャガチャ 2 (2) (花とゆめCOMICS)
その一言で片づけちゃいます。空回りがすごいことになっている反面、そのほかの人物の過去が徐々に明らかになっていく、課程は作者の本領の発揮といったところでしょう。キャラの個性がものすごく強くて読者を翻弄......
かな、かも。 2 (2) (花とゆめCOMICS)
元いじめられっこの由奈。 彼女が好きで助けてくれる神尾兄弟、 幼馴染の友也や、女友達も新しくでき、張り切っている。 神尾兄弟や友達との関わりの中、 すこしずつ由奈の心が成長し、影響は体にも及んでく......
渡辺さん家の一家言
この作者はいろいろと連載されているので、描くのは大変だと思いますが続きが読みたい作品の一つです。家族愛が中心になっているアットホームな作品です。...
かな、かも。 1 (1) (花とゆめCOMICS)
年をとりすぎた私には不向きな感じのものでした(汗) なよなよしすぎた主人公に、「そんな理由で?」という風に現れたお助け兄弟。 全ての設定が甘いというか、共感できるものではありませんでした。 絵が......
Honey (7)
この年になって漫画の発売日を楽しみにするなんて思いませんでした。タイトルどおりの甘〜いお話。主人公の男の子が頭も顔も家柄も良いのに女に関してはヒロイン以外に興味がないところがまさに少女漫画!世の女性......
Honey (8) (花とゆめCOMICS)
両思いになった久我と千鶴。思いっきりラブラブ生活展開中(笑)千鶴の祖母は久我に言った「千鶴欲しけりゃ、まず おまえんちの曲者親父をなんとかしな」二人の生活に現れた久我の従兄弟 聡。彼は、敵か?味方か......
白蓮のファング 4 (4) (少年サンデーコミックス)
こちらも高橋先生お得意の闘犬漫画相撲部屋の少年に初めは土佐犬として飼われていたチビしかしひょんな争いから病院に預けるとチビは茶色に毛染めされ、耳を頭に貼り付けられただけの偽物の土佐犬だったしかし闘犬......
FANG 2 (2) (ジャンプコミックスデラックス)
偉大な白狼の血を受け継ぐ唯一の狼犬アスカリ自分の血統をもとめて何処までも迫り来るミスター逃げ延びたアスカリはその地で一組の男女に出会い一枚のフロッピーを託されるそのフロッピーが多くの人間を死に至らし......
白い戦士ヤマト (1) (集英社文庫―コミック版)
トリビアにも登場した高橋よしひろ先生のヒット作銀牙とは違い人間の言葉を話すことは出来ませんが銀牙より面白いと評判の作品元闘犬の、白い秋田犬の野犬のボス吹雪の息子ヤマトを中心とした高橋先生お得意の闘犬......
ノスタルジア (花とゆめCOMICS)
久々の短編読切集デス 表題作「ノスタルジア」は彼カノの劇中劇「鋼の雪」のアナザーストーリー 多くの人を殺めてきたアンドロイド・シリウスと彼の里親となったニューヨーク市警の刑事・摂の物 他、男子学生達......
彼氏彼女の事情 (21) (花とゆめCOMICS)
最後の終わり方がイマイチ。もっと抑揚を持たせて終わらせてほしかった。リアリズムがないなどの批判があるが、それはあくまでコメディーでありマンガ的表現の意味で使われておりそんなに私的には気にならなかった......
彼氏彼女の事情 (19)
作者は海外文学とクラシックが好きということでなにげに随所に作品名が引用されているが、引用の仕方がいい。ありがちなその作品のパブリックイメージだけで引用はあまりされずに、その話や曲の内面的な感性の部分......
eensy-weensyモンスター 2
島崎藤村の『初恋』。この詩を読んで、葉月は七花への感情が恋だと気付きます。(ページ約半分に「恋」の文字(笑)彼の衝撃が伝わってきます。)津田さんは、漫画に詩や歌など、芸術作品を取り入れるのがとても上......
彼氏彼女の事情 (18) (花とゆめCOMICS)
はっきり言ってどんどんドロドロになっていいます。作者さんはどーしても綺麗に終わらせたいんでしょうか?知らなくていい真実だってあるんだと思います。聞いてもその人の痛みも実際には感じないし、返って読んで......
eensy-weensyモンスター 1 (1) (花とゆめCOMICS)
本屋さんで見つけ、速攻購入。何故なら、津田雅美作品が好きだから。そして、その作品はやはり素晴らしいものだった… 「キラキラナルシス王子」常磐葉月と出会い、「怒りの毒虫」が五月七花の中で目覚めてしまう......
ブスと姫君 津田雅美作品集 (白泉社文庫)
『彼氏彼女の事情』で津田さんを知り、この作品集も手に取ってみました。 どれも深い心理描写がされ、時には歌や文学を用いて物語に彩りを与えています。「カレカノ」の原点はここにある!!と裏表紙に書かれてい......
彼氏彼女の事情 (14) (花とゆめCOMICS)
彼の母親の登場により歪み始めた有馬の運命、彼の虚飾の心に気付く宮沢、聞いてはイケナイ真実を聞いたことにより徐々に追い詰められて行く彼の心、答えの無い自問自答が続く。「親の本質とは何なのか?」、そして......
彼氏彼女の事情 (3) (花とゆめCOMICS)
やはり「高校時代の一日は大人になってからのひとつき分よりはるかに貴重な日々」ですねー。この巻も、「いいなー貴重な日々ー」というかんじです。ショックあり反省あり出血ありでバラエティに富んだ内容です!?......
彼氏彼女の事情 (5) (花とゆめCOMICS)
一人っ子だから、片親だから、さびしい。でも似ている人と出会った。 親とソリが会わない。家族一緒が苦痛。でも嫌いな親と似ている人に出会って、好きになれて、すくわれている気がする。 家族はうまくいって......
彼氏彼女の事情 (17) (花とゆめCOMICS)
この巻は、登場人物がとてものびのびとしていて、とてもあったかい気持ちになった巻でした。内容は、総一郎の実の父親が、ばったり総一郎の友達に会い、「日本へ、息子の顔を見に行く」といい、あげくのはてには総......
彼氏彼女の事情 (12) (花とゆめCOMICS)
一馬と翼のお話。子供の頃から父親と二人きりで、心が凍りついてしまった孤独な少女と、孤独ではあったけれど音楽に愛されてしまった少年のお話です。人の心というのは、とても動かしがたいもの。ほんとうに人を好......
彼氏彼女の事情 (13) (花とゆめCOMICS)
この巻から明らかにクオリティーと作品の質が大幅に変わった。作画の質もレベルアップした。キャラが明確に「二年後の顔と性格」をしている。その辺の描写が見事に尽きる。明らかに大人の作品」に変貌している。中......
彼氏彼女の事情 (4) (花とゆめCOMICS)
強烈な女のコの闘いです。自分との葛藤があるからこその闘いです。それぞれ、特別な存在の人に思いをいだきなんともハテンションに展開してゆきます。「カーテン フワァッ…ギュッ」が見どころのようです。ひとき......
彼氏彼女の事情 (16) (花とゆめCOMICS)
泣きました。泣きましたよ、ええ。今までずっと有馬と雪野を見守ってきた読者なら泣かずにいられないでしょう。この巻の為に今までのカレカノはあったのではないか、とまで思わせる一冊でした。有馬編に入ってから......
彼氏彼女の事情 (20) (花とゆめCOMICS)
他の人は、文句ばかりかいてる気がするけど、漫画なんだから非現実でいいんじゃないですか ?? そんなに現実めいた漫画だったら、あまり夢がない気がするんだけど....... 漫画に現実求めてたら、他の漫......
彼氏彼女の事情 (15) (花とゆめCOMICS)
案の定、この巻も鬱な展開でした。 有馬がどんどん深みにはまって行くので、読んでいて辛いです。 ただようやく突破口が見つかった感じであり、次巻が愉しみ。 そういった展開が津田雅美は上手いので、男の私......
彼氏彼女の事情 (9) (花とゆめCOMICS)
8巻の流れの続きですね。佐倉と十波の恋の展開は!!佐倉のどこまでも自由な所、常識や先入観に惑わされない性格は、うらやましくなりますね。十波でなくても(笑)ついていくのは、大変でしょうが。 鋼の雪は......
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